Q2質問された業務内容に、社外には話せない内容が含まれていたため、お話できない部分もあることを断った。
社外に漏らしてはいけない情報は、
面接の場であっても話してはいけません。
秘密を守れる人だな。この人なら重要な仕事を任せても大丈夫だ。
社外への情報開示禁止の誓約書などにサインしている、していないに関わらず、自分の判断で話せない内容については、「社外秘のため、お話することができません」と伝えましょう。
ただし、話せる範囲のことはきちんと説明してください。
また“とにかく話せない”ではなく、“社内での企画段階にあるため話せない”など、相手が納得できるような説明をする事が大切です。